SLUM

SHUJI によるPSYCHEDELIC TRANCEプロジェクト「SLUM」。
幼児体験でのサイケデリックROCKから始まったSHUJIの音楽遍歴は、PUNK/HARDCORE/EMOからTRANCEへと繋がり、「PHI」(01年-04年)としての活動を経て05年SLUMの活動をスタートしました。
SLUMの楽曲は世界を旅するSHUJIが滞在先の秘境、聖地のみならず貧民街、難民キャンプまで上下左右全てを見、全てを感じるというスタンスで取り入れたエッセンスをTRANCE MUSICとして表現した、全ての人々に向けた人生賛歌です。
海外からのLIVE PLAYオファーは、オーストラリアでの一万人以上が集まったビッグフェス「EARTHCORE CARNIVAL」など多数。
現在までに世界八カ国でPLAYしています。
また、日本国内においても渚音楽祭などのビックフェスティバルのみならず、オールドヒッピーコミューンなどアンダーグラウンドでの PLAYもコンスタントに行っており、オーバーグラウンド、アンダーグラウンドの境目を繋いでいます。
08年、2nd ALBUMをリリースすると同時にパーティオーガナイズ・レーベル活動としての「Sunflowers Of Today Rec」を立ち上げ、離島を中心にパーティを作り上げています。
現在3rd Album製作中。DJ SZ名義でのフリースタイルDJとしても活動中。







青谷明日香

キーボードかついで街から街へ。旅する吟遊詩人、青谷明日香。
郷愁あふれる田舎の風景から、哀愁ただよう都会のビルの風景まで、様々な主人公の物語を歌い紡ぐ。
笑いあり涙あり、じわじわと感情ゆさぶるステージで、じわじわと信望者を増やし続ける。
FUJIROCK FESTIVAL に 2011 年、2012 年と2年連続出演。
2006年 弾き語りとしての活動をスタート。
2010年3月 1st ミニアルバム「さようならくじらぐも」リリース。
2011年8月 1stアルバム「夜はミカタ」リリース。
2012年3月 2ndアルバムにしてピアノ弾き語りアルバム、
「異端児の城」リリース。






踊ろうマチルダ

ツルベノブヒロのソロ・プロジェクト。
アーティストネームは、オーストラリアの古い歌「Waltzing Matilda」が由来。
マチルダは荷物の意。「マチルダ(荷物)と踊る」というのは「放浪の旅をする」といった意味を指す。

'97 ソロ「釣部修宏」として活動。
'03 バンド「Nancy Whiskey」として活動する。
'07 バンドを解散しソロに。本格的にライブ活動を全国に拡げる為、福井から東京に活動の拠点を移す。
'08 アーティスト名を「踊ろうマチルダ」に。同年秋、初のミニアルバム『Hush』release。
'09 セカンドミニアルバム「夜の支配者」release。
'10 10月「踊ろうマチルダ・ライブ301本目」を記念して東京で2daysイベントを開催。
  12月弾き語りアルバム「故郷の空」release。






マーレーズ

ヒヨマーレー(歌、ピアニカ、サンプラー)ツヤマーレー(歌、ガットギター、ウクレレ)男女2人による、ツインボーカル、旅するジャパニーズアコースティックレゲエユニット。
みんなで歌って踊れるレゲエやスカをテーマに、弾き語りスタイルからキャリアをスタート。
POSITIVEなメッセージと明るい歌声が話題を呼び、ACOUSTIC REGGAEを基盤にしながらも、熱狂と大合唱を生み出すライブで全国のカフェバー、ライブハウス、クラブから幼稚園まで、FUJI ROCK FESTIVALなどをはじめとする数々の野外フェスにも出演。
レゲエシーンのみならず、サーフシ ンーンからROCKシーン、老若男女問わず幅広い層にも受け入れられ、2人アコースティックスタイルから、バンドスタイルではモッシュ、大合唱を呼ぶ。
2013年3月20日3rd ALBAM『大革命』をリリース。
2014年6月アナログ7インチシングル『DANCE FREE AREA』リリース決定!! 日の出る国 JAPAN は新しい朝を迎える。マーニン!!






MUFF

FUNKY にうねるグルーヴ。表情豊かに自在変化するギターアンサンブル。
極上インストゥルメンタル JAM FUNK BAND「Muff」一期一会なジャム遊びによってカラフルに 表情を変化させるダンサブルでピースフルなハッピートリップサウンドを軸に全国のフェス、 パーティーシーンで活躍。

長野県の野外 FES「木曽鼓動」に第 1 回目から 7 年連続出演。 多くのメジャーアーティストの中でトリを努めるなど、重要なポジションのバンドとして君臨。 その他「渚音楽祭 大阪」「FOREST JAM GRANDE」「HAPPY FARM FES」「FREE SHELTER」「Arthcamp」 「巡音彩祭」など、多くのフェスに出演。

2012 年に全国リリースした 2nd アルバム「Total Exprience」は多くのゲストミュージシャンが参加した名作となり、 今もなお売れ続けている。

2014 年 7 月 FUJIROCK FESTIVAL 2014 に出演し、満員の GYPSY AVALON ステージですばらしい パフォーマンスを披露。大成功を収める。

2015 年 6 月 新メンバーとして Mountain Mocha Kilimanjaro(モカキリ)の ファンキーオルガニスト、Mzo こと「溝口祐毅」が加入。 彩と深みを増したサウンドで、現在、今秋発売予定のアルバム発表にむけ制作活動中。
秋フェス出演オファー、絶賛受付中!






Moo-tala's

05年新潟で始動。幾多のメンバーチェンジを経て現在のメンバーは、Jun/和太鼓、Robert/ドラムス & パーカッション、 Yohei /ディジュリドゥの3人。
祭からレイブまで数々のジャンルを超えたイベントに数多く出演、頭角を現す。
09年3月、1stCD「ダキの種族」を発表。11年3月、2年ぶりのスタジオ録音「Primitive Soul Groove」を沖縄にて制作。
その最中に起こった311を胸に縁深い東北へ向けた「Vibes to TOHOKU Japan Tour 2011」を慣行、2012年初頭このツアーの音源で構成されたライブドキュメンタリーアルバム「Vibes」発表。2月のタイツアーは大成功を収める。
同年7月、風の祭りを最後に活動を休止。以後ソロ活動。2013年4月、タイランドはパイにてJun&Robertで活動再開 7月EUツアースタート!8月スペイン・IBIZAにてJiiを加えた3人のMoo-tala'sが復活!スペイン、オランダで公演。2014タイ、シャンバラ祭りでは不動のヘッドライナー 10月、ディジュリドウにYOUHEIをジョイントしてゴアを中心に2ヶ月間初のインドツアー。12月バンコクにも初登場。2015年は結成10周年を記念した企画が目白押し!5月、4枚目のアルバム「Ⅳ」リリース、秋には待望のJapanTourと記念DVDの発売、その後再びハイシーズンのGOAへと向かう予定 人間本来の野生のリズムに魂を込め、聴く者をトランス状態へと導く。
ROCKでFREEでPUNKなサイケデリックトランスバンド、Moo-tala'sの世界へようこそ






no entry

オーガニックグルーブとエレクトロフィーリング、好奇心に満ちた実験性とポピュラリティを併せ持つグローバルハイブリッドサウンドで知覚の拡大、至福の旅へと誘う。
オールドヒッピーの村の祭りやレイブ、野外フェスやアートフェス、海外のフェス、クラブ、ライブハウス、カフェなどあらゆるパーティーでライブを展開するキャンプトロニカバンド。

2009年8月、1st Album『daydream trip』をリリース。 収録曲が iTunes store ジャンル別ワールドチャート 1 位、映画『BECK』に使用されるなど好評を得る。

また500人限定のキャンプイン野外フェス『UNITE!!!CAMP』をオーガナイズ。
2012年8月、3年ぶりとなる 2nd Album『FUTURE WITH HOPE』を発売。
タワーレコード渋谷 & 新宿店、ヴィレッジバンガード下北沢店などで大展開され、各地のフェスを巡るリリースツアーのファイナル、ワンマンライブにて 200人を動員。

2013年4月、no entryのremixなどを手がけるRallye Labelのエレクトロニカアーティスト、sphontikとのコラボシングル「春」をデジタルリリース。
台湾最南端のビックフェス「SPRING SCREAM 2013」に出演。現地のパーティーピーポーから熱い支持を得る。

メンバーの脱退を経て2014年夏、3rd Album発売予定。






NOISE GUST

映像クリエーター、VJとして国内様々なパーティーで活動する中トラック制作に目覚め、同時にDJ/パーティーオーガナイズと音楽方面へと活動をシフト。
ジャンルの確立間もないDark Psychedelicプロジェクトとして”Noise Guse”をスタート。
重いベースラインに繊細なサウンドを重ね、神秘と狂気を併せ持つサウンドで国内外様々なレーベルのコンピレーションからリリースを重ねている。
2008年にはFullmoon recから1stアルバム"In the Brain chip"をリリースし、Goa Gil's Divine Dozenではトラック/アルバム部門共にランクインし、Goa Gil Mix CD "KALI YUGA"にもピックアップされている。
またBaal,Mephisto,Quixotics,Mongust名義での作品も多数発表。
これまでドイツのFullmoon Festival・ブラジルのUniverso Paralelloを始め、世界各地のパーティー・フェスティバルに出演している。






JIKOOHA

97年結成。Arp Odyssey・Roland TB-303・SH-101・Korg MS-20等のアナログシンセを多用しGoa Tranceを軸としたサイケデリックサウンドを追求。
"Dance Music"と"Punk Rock"を核とし、4つ打ちにロックテイストやヒプノティックなメロディが融合したサウンドは、deep & spiritualで唯一無二のシャ-マニックな世界観を確立している。
またヨーロッパやイスラエルの近年のGoa Tranceの潮流に呼応し一角を担っている。 現在まで日本各地のpartyやオーストラリア・イスラエル・ベルギーでLive gigを行い、世界中の様々なコンピレーションCDに参加。
2012年4thアルバム「Sirius Rising」(Panorama Rec.)をリリース。
現在ニューアルバム制作中。






VIVID LOOP

VIVID LOOPは、KOUSUKEによるLIVE名義プロジェクト。
2004年にTrance Party ''OVERDRIVE''を立ち上げ始まったKOUSUKEの活動は、パーティーオーガナイズ、''Nutek Records''のオフィシャルDJとしての活動や在籍アーティストとして4作のEPをリリース等の活動を経て、2015年に''Maharetta Records''へ移籍。 近年では’’ECLIPSE 2012''のメインステージ、''TRIBEADELIC''、’’EXPERIENCE 2014 - 2015’’への出演など海外でのプレイも重ねている。
Psychedelic Tranceが本来持つGroove感、Acid感のあるサウンドに重点を置きつつ、彼自身の持ち味である爆発力を兼ね備えたオリジナルサウンドの制作をモットーに、シーンに新しいサウンドを叩き込む次世代日本人アーティストとして成長を続けている。






SUN69

2002年、PSYCHEDELICに出会い、PSYCHEDELICになる。
後にDj「PSYLENCE」としてこれまでに全国各地の大小様々な規模のパーティーに出演。
Dj Tsuyoshiが開校した「IDPS Djスクール」の講師としてDjを志す人へ自分が現場で培って来た技術を提供し、生徒から絶大な支持を受ける。
2011年、楽曲制作の才能を認められスペインを拠点とするレーベル「NUTEK Records」の日本を拠点とした兄弟レーベル「NUTEK JAPAN」にサインイン。
2012年にUnder ground party crew「OVER DRIVE」の盟友【VIVID LOOP】とのvs track「OVERDRIVE」をNUTEK Recordsよりリリース。
2013年1月には同レーベルのアーティスト【PURE PRESSURE】とのvs track「Beaming Across」をNUTEK JAPANからリリースしました。
2014年12月に楽曲制作に打ち込むべく10年やってきたDj PSYLENCEとしての活動を休止するも、今後のDj活動はGrasshopper Recの【Dj Azuma】とのvs unit【Azyence】としてのみ活動する予定だ。
2015年よりLiveを本格始動し、これまでに「Matsuri count down 2014-2015」「Re:birth Festival2015」など大小様々なステージに出演し、SUN69のスタイルを確立させようとしている。
現在はSUN69として初となるソロリリースに向けて一生懸命ふざけながら製作中。






KIM MORRIS

奈良県橿原市在住のシンガーソングライター。INK DROP MUSIC代表。 サーフ ミュージック、ブラックミュージックなど、自らが影響を受けた音楽的ルーツ を辿り、2013年より本格的な活動を開始。
弾き語りからBand Styleまで、そ の場に適した柔軟な活動を展開し、 Cafe•BarでのLIVEや、各地の野外フェスに 多数出演。
キャリアスタートと同時にリリースした完全自主制作CD “Story of the dream”は、LIVE会場などにて半年で完売。
2015年4月には、1st.full album ”Walking In The Street”を自らのレーベル” INK DROP MUSIC”よ りリ リース。

またイベントオーガナイザーとしても、毎月1回奈良県橿原市で”Road Movies”、夏には不定期で野外フェス”YUNO SUNSET FESTIVAL”を主催。
DIY 精神に溢れたアーティスト•オーガナイザーとして、地方発信型のア ートカル チャーの形成に日々力を注いでいる。






Reea

3才からクラシックピアノを始め福岡女学院付属幼稚園を首席で卒園
小学1年生にして福岡国際センターにてリチャード・クレーダーマンとの共演を果たす
その後も意欲的にコンクール,オーディションに取り組み、奨励賞などを受賞
福岡女学院高校音楽科を卒業し、単身東京へ
国立音大卒業後、歌に目覚める。
Pops,Soul,Funkバンドを経験した後、都内ジャスクラブ,バーで歌い始め、夜な夜なジャズセッションにも意欲的に参加し、たくさんのジャズミュージシャンに暖かく育てられる そんな時、エリス・レジーナの声に出会いブラジル音楽に惚れ込む。 2004年、単身ブラジル旅行を決意。
サンパウロ、リオデジャネイロ、サルバドールで飛び込みで毎夜歌う。
同年リオ・カーニバルではスタジアムでマンゲイラに参加
帰国後東京で唯一のサルバドールの音楽ブロコ・アフロの流れをくむ”BLOCO Barravento”のヴォーカルとして2005年浅草サンバカーニバル,Brasilのイベントに参加。
青山LiveHouseLOOPにてブラジルイベントAMIGO,AMIGAのオーガナイザーとしても活躍
2007年バイーア州サルバドールのカーニバルに澤田直也率いる『ナタカトシア』でヘピニキで参加。
2011年の東日本大震災には、名古屋のタートルアイランドクルーと共にボランティアで各地を周り歌う。
現在も、ブラジル音楽をこよなく愛し、Live活動をするパワフルかつ繊細な歌姫である。





サイハテキャラバン

[ ベリーダンス × 民族楽器 × 電子楽器TENORI-ON × VJ & ‪#‎音と光の摩訶不思議ライブ‬ ]という古今東西な芸風で巡業公演する旅する楽団 、大好評巡業中!
待ってろよ.みんな!そして、待ってます.みんな!





Ice Pedestrian

東京都葛飾区出身
ヨーロッパ滞在中にインスピレーションを受け、制作を開始。
三軒茶屋Space Orbitでの多くのAmbient partyやRe:birth festival、Mind of visionにてライブ活動中。
Slum協力の元完成したデビューシングル「Trust」が今秋、Ambient ExperimentalレーベルAntenna528よりリリース予定。
好きな食べ物は海老。






KOUTAROU SUNSHINE

愛知県春日井市にある十字の漢方代表。十字鍼灸院 院長。
鍼灸学士
波動医学師
中医学、陰陽五行、漢方、鍼灸、養生訓、食事療法、カウンセリング、オーリングテストにより全国からの悩める患者さんを癒す。
また、全国各地にて地球暦を使うことで分かりやすくなる陰陽五行説のトークや、季節の養生セミナー、食育セミナー、お灸WS、放射能対策セミナー、オーリングテストセミナー、など精力的に行う。
また健康にまつわる歌を自ら作詞作曲してLIVEも行なっている。
2015はRAINBOWCHILD2020のオープニングアクトを盛り上げに。
ライブ会場で声をかけると極上な漢方薬がもらえるとかもらえないとか。






Mr. Understand

ミナミリョウヘイ。イワサキユウジ。クボタマサノリ。
三角形の音を組み立てる仲間。ネオポップス。
遥か彼方を目指す眼差しを操縦している。
音の粒と、うねる空間と、童謡の小唄と、ハードコアが手をつなぐ
今はそんな世界。
また、確信犯。






BOTA






Jet Logico






Auto&mst

電子音楽家のAutoとギタリストmstによるユニット SecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD 『Star Stalk EP』をRelease、 AN/AYの『Layer Forest 2』、on sunday recordingsの『休日』など 様々なコンピレーションに楽曲提供。

2014/10月にVooDoo BeatBattleで優勝し、 その特典として12inch VinylをRelease予定。

現在までにNatural High!、りんご音楽祭、EarthGarden、温泉音楽、 Oneness Camp、TokyoOutdoor Weekend、あわのネなどのフェスティバルから 新島Wax、犬島jamboreeなど離島での野外イベントまで各地でDJ/LIVEを行う。

イベント[TENT]のオーガナイズ。 07年[Other Side Sound System]を立ち上げ、サウンドシステムとしての活動も行っている。







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